天皇と人権 画像 日経の書評を読んで、借り出したが、「欧米流の人権」と日本の人権意識の差異を強く印象づける本だった。読みやすく気づきの多い書籍である。明治維新で「一君万民」思想は大きな効果を発揮したが、時代が動けば昔の成功体験を再現させることはできないと思わされる タグ 政治 読書記録 天皇と人権 の続きを見る
新生活319週目 - 「山上の説教を始める」 画像 中学入学時にこの個所に接した時は、すなおに不思議に思った。なぜ不幸な状態に置かれている人が幸せなのかわけがわからない タグ キリスト教 新生活319週目 - 「山上の説教を始める」 の続きを見る
リバタリアニズム入門 画像 リバタリアニズムはネオリベ・新自由主義のことを指すと思っていたが、制度論ではなく思想であることを知った。思想は、書籍を読んでもすぐに心に変化を与えるものではなく時間をおいて影響を与える。この書籍の記憶はやがて消えていくのか、消えていかないのかしばらくしてから振り返りたい。 タグ 政治 読書記録 ライフスタイル ワークスタイル リバタリアニズム入門 の続きを見る
新生活318週目 - 「最も重要な掟」 画像 どうしても第一の掟に関心が集中してしまうが、Tefillinに入っていない『隣人を自分のように愛しなさい。』という第二の掟を、これと同じように重要だとイエスが言い切ったのは実は革命的ことだったのだと思う タグ キリスト教 新生活318週目 - 「最も重要な掟」 の続きを見る
新生活317週目 - 「皇帝への税金」 画像 「神のものは神に」は勝手気ままで良いという意味ではない。神の目に耐える存在であれということで、イエスは律法を否定しているわけではない。律法の本質に従えと説いている。党派に従うのではなく律法の本質に従うべきだろう タグ キリスト教 新生活317週目 - 「皇帝への税金」 の続きを見る
DrupalサイトサーバーをUbuntu 24.04から26.04へ 画像 入れ替え作業を無事終了。この記事の執筆を含めて約12時間 タグ ICT Drupal DrupalサイトサーバーをUbuntu 24.04から26.04へ の続きを見る
新生活316週目 - 『「婚宴」のたとえ』 画像 3年前も「私にはどうもピンとこない記事だ」と書いていたが、今もしっくりこない タグ キリスト教 新生活316週目 - 『「婚宴」のたとえ』 の続きを見る