リバタリアニズム入門 画像 リバタリアニズムはネオリベ・新自由主義のことを指すと思っていたが、制度論ではなく思想であることを知った。思想は、書籍を読んでもすぐに心に変化を与えるものではなく時間をおいて影響を与える。この書籍の記憶はやがて消えていくのか、消えていかないのかしばらくしてから振り返りたい。 タグ 政治 読書記録 ライフスタイル ワークスタイル リバタリアニズム入門 の続きを見る
新生活318週目 - 「最も重要な掟」 画像 どうしても第一の掟に関心が集中してしまうが、Tefillinに入っていない『隣人を自分のように愛しなさい。』という第二の掟を、これと同じように重要だとイエスが言い切ったのは実は革命的ことだったのだと思う タグ キリスト教 新生活318週目 - 「最も重要な掟」 の続きを見る
新生活317週目 - 「皇帝への税金」 画像 「神のものは神に」は勝手気ままで良いという意味ではない。神の目に耐える存在であれということで、イエスは律法を否定しているわけではない。律法の本質に従えと説いている。党派に従うのではなく律法の本質に従うべきだろう タグ キリスト教 新生活317週目 - 「皇帝への税金」 の続きを見る
DrupalサイトサーバーをUbuntu 24.04から26.04へ 画像 入れ替え作業を無事終了。この記事の執筆を含めて約12時間 タグ ICT Drupal DrupalサイトサーバーをUbuntu 24.04から26.04へ の続きを見る
新生活316週目 - 『「婚宴」のたとえ』 画像 3年前も「私にはどうもピンとこない記事だ」と書いていたが、今もしっくりこない タグ キリスト教 新生活316週目 - 『「婚宴」のたとえ』 の続きを見る
新生活315週目 - 『「ぶどう園と農夫」のたとえ』 画像 マタイ伝もルカ伝もどちらかと言うと正義は我にありといったトーンが感じられる。一歩踏みとどまって「神の国はあなたたちから取り上げられ、それにふさわしい実を結ぶ民族に与えられる」とはイエスは言わなかったのではないかと、考えてみるのも有用なのではないだろうか タグ キリスト教 新生活315週目 - 『「ぶどう園と農夫」のたとえ』 の続きを見る
カーボンプライシングの経済分析 画像 全球レベルで問題解決しなければならない場合は、個々の国家が政策を自己決定しても機能しない。それでも行動しないわけにはいかないから、各国の研究者が論文を発表して、何が起きているのか、どういう仮説があるのか、その仮説の合理性や効用に対して、科学的な判断資料を提供して、より合理的な判断につながるように頑張っているのがよく分かった タグ 政治 読書記録 カーボンプライシングの経済分析 の続きを見る