ICT

Google Cloud Platformで無料の範囲でDrupal8をセットアップした 1

Google Cloud Platform(以下GCP)のGoogle Compute Engine(以下GCE)で仮想サーバーを立ち上げて、Drupal8を原則無償で使ってみようという挑戦をしてみた。1回目は、Drupalの所期設定画面が出るところまで。実際には、3回インストールのやり直しをしているので、この記事の執筆に都合12時間位かけている。生産性が低い。
タグ

Google drive file streamとDropbox

Google drive file streamを使い始めたら、なかなか使い勝手が良い。安価に使うなら、G Suite essentialsか、G Suite basic + Cloud identity Freeの組み合わせだ。Googleアカウントの設定とメールとの関係を解決しなければいけないし、セットアップはそれなりに面倒だが、頑張って見る価値があると思う。
タグ

GCPでDrupal設定に挑戦、とりあえず成功して敗退 - 続:小さな企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を考える

Google Cloud PlatformでDrupal Certified by Bitnamiに挑戦。あっという間にDrupal8環境ができた。ただ、セキュリティアップデートに失敗したので、今日はとりあえず消去して、ある程度ドキュメントを読み込んでから再挑戦しようと思う。
タグ

Web会議は、ホスト側が物理的な場所に集まってはいけない

Web会議は、オフライン集合はなしで、全員がオンラインの方が満足度が高い。オンライン会議で行うアクティビティは、実会議室でやるのはABW的に不適切だったって事が分かったのはコロナ禍の恩恵だ。望んだものではないが、せっかくの機会だ。ABWとNew normalを真剣に考えようではないか。

Zoom飲み会やWeb会議で遅延は敵だ

Webミーティングは対面の打ち合わせには遠く及ばない。恐らく最大の理由は遅延である。結論から言えば、もし良好な体験が得たければ、有線ヘッドセットあるいは低遅延のものを利用し、ミーティングのオーディオには電話を使えというのが正解だろう。
タグ